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2014年5月23日 (金)

GARMIN vivofit のハートレート表示

GARMIN vivo fitを使い始めて、3日目。使い方っていうよりは、GARIM connectでの表示方法で格闘(お楽しみsmile)中。

手元に届いて、真っ先に確認したのが、Edge500で使用していたミアムハートレイトモニターが使えるか、否か。

はじめ、センサーのペアリング画面が表示できず、悩んでいたのですが、付属の取説を見返してみると、

GARMIN connectで、設定する必要がある

とのこと。本体を見ている限り、英語版も日本語版も一切違いがないですが、違いは、日本語のマニュアルの有無smile。良かったぁ

で、GARMIN connectにvivo fit を登録。
Photo20140523001

登録すると、「デバイス」としてとうろくされました。
そこにある、「デバイス設定」をクリックすると、設定画面に代わります。


Photo20140523002

設定項目の、「心拍数」にチェックをして、改めて、本体と同期をとって、設定値の更新をしてあげると、あっさり、ハートレートセンサーと、ペアリング完了。

無事、心拍数も表示、記録されるようになりましたscissors


本日、帰宅後、買い物に出た際、試しに、Edge500の電源を入れたのですが、こちらにも、ちゃんと心拍数が表示されてるじゃぁありませんかsign02

ANT+って、Bluetoothの拡張って、読んだ記憶があったので、同時に2つとペアリングできないと、思っていたのですが・・・・
うれしい誤算でした。


Photo20140523003

ちゃんと、生きている証拠の心拍数が、両方に表示されていますshine

写真を撮るとき、近づけすぎると、表示されなくなりましたが、自転車乗ると時は、vivo fitを付けた手首を、ステムのサイコンに近づけることはないので、問題ないでしょう!

とりあえず、3日目にして、判ったうれしい機能でした。

しかし、GARMIN connectを見ていると、Edge810Edge510が激しく気になります。

で、そろそろ発売の話があるEdge1000にたどり着き、Di2 ワイヤレスユニット SM-EWW01でギアの表示だぁ
と、どんどん妄想が膨らんでいく、今日この頃です。

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